ボク、運命の人です 結末の予想がスゴイ!脇役の結末も!!

ボク、運命の人です 結末 予想をしていきたいと思います。亀梨和也主演、運命を感じる王道ラブストーリーのドラマ「ボク、運命の人です」は、毎回キュン!とさせてくれる楽しいドラマですよね。

ドラマの結末はどうなるのか?気になっている方も多いのではないでしょうか?されではさっそく「ボク、運命の人です」の結末予想をしていきますね。

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ボク、運命の人です あらすじまとめ

営業マンとして日々頑張っている正木誠(亀梨和也)は、突然目の前に現れた謎の男(山下智久)に「運命の恋を叶えろ!」と言われます。自称神である謎の男が言うには、正木と同じビル内で働く胡月晴子(木村文乃)が運命の人とのこと。正木と晴子の間に生まれる子供が、いずれ地球を救うのだそうです。突拍子もない話に最初は拒否する正木でしたが、次第に晴子との共通点の多さに運命を感じます。

知り合うところまでいったものの、晴子は「気持ち悪い」と一蹴。というのも、晴子は過去の恋愛から、恋愛に対して臆病になっており、運命を信じないようにしているようでした。正木はそんな晴子の冷たい態度にもめげず、アプローチを続けます。

 

そんな中現れたのは、定岡光圀(満島真之介)。彼は晴子の同級生だった男で、晴子にプロポーズ。焦る正木でしたが、無事(?)プロポーズは失敗し、定岡は身を引くことに。ようやくライバルも消えて、あとは晴子とさらに運命を感じるだけ!そして恋に落ちて、結婚!と意気込む正木でした。

 

ボク、運命の人です結末予想大公開

やはり一番気になるのは、正木と晴子の恋愛模様ですね。第4話までの時点で、晴子はまだ恋愛をする気分にはなっていないようです。

しかし、無邪気に正木に手を振ったりするなど可愛いところもどんどん増えてきました。ギャップの多さに視聴者としても困惑しますが、彼女の壁がところどころ剥がれてきた証拠かもしれません。

定岡にはキッパリ断ることができたのに、正木にはなんだか言いづらい…そんな晴子の葛藤が垣間見えます。正木というと、神の言うとおりにひたむきでまっすぐな努力家。そのままいけば、晴子とハッピーエンドを迎えられそうです。

 

でもここで結末に関わってきそうなのが、晴子の過去。長年付き合って結婚目前か!と思った彼が、実は既婚者だった…という悲しい過去を引きずっているんです。正木はまだそのことを知りませんから、これから知ったあとどんな風に行動するのか?が楽しみですね。

さらに結末にあるだろう告白シーンも楽しみ。どんな風にキュンとさせてくれるのか?もしかして、晴子から告白するのでは?と期待値も上昇してしまいます。

 

まとめてみると~!

  • 第4話では晴子はまだ恋愛をする気分にはなっていない
  • 二人の結末に、晴子の過去が関わってきそう
  • 1度はフラれ告白は、晴子から告白するのでは?

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ボク、運命の人です 結末予想:脇役たち

https://twitter.com/bokuun2017/status/861521730900074496

「ボク、運命の人です」で見どころがあるのはメインの二人だけではなく、脇役の恋模様。

現時点で感じ取れるのは、正木の同僚葛城和生(澤部佑)と宇久森みどり(岡野真也)の二人。えんじ色が好きなみどりは、えんじ色の靴下を履いている葛城に運命を感じているそうです。ビジュアル的にあり得ないでしょ!とツッコミをいれたくなってしまいますが、ラブコメっぽくてほほえましいです。

 

そんな葛城や、同じく正木の同僚関原卓(大倉孝二)が女神!と讃えるのが、晴子の大親友・四谷三恵(菜々緒)。彼女の香水を嗅いだ日は大吉!と二人は大はしゃぎ。葛城の相手はみどりで確定でしょうから、まさかの関原さんとフラグが立つのでしょうか?いや、さすがにそれはない…と思いたいですが。

 

そして正木の上司、烏田翔吉(田辺誠一)と晴子の上司、鳩崎すみれ(渡辺江里子・阿佐ヶ谷姉妹)も気になります。天然の烏田部長と、明らかに烏田部長を意識している鳩崎社長。こちらはデートをするなどのシーンがあっても面白いかもしれませんね。

 

主人公たちの運命だけではなく、脇役の運命も毎回少しずつ進展があってとても見応えのあるドラマ「ボク、運命の人です」。結末の予想は、当たるのでしょうか?最終回に向かって、ますます楽しみですね。

 

まとめてみると~

  • 正木の同僚葛城和生(澤部佑)と宇久森みどり(岡野真也)は無事付き合う結末では?
  • 同僚関原卓(大倉孝二)と三恵(菜々緒)の展開に期待!食事くらいはいけるのではw
  • 烏田翔吉(田辺誠一)と晴子の上司、鳩崎すみれ(渡辺江里子・阿佐ヶ谷姉妹)も進展はありそう