母になる 最終回 ネタバレ結末!復習をする事

母になる 最終回 ネタバレ復習する?!沢尻エリカさんが初めて母親役に挑戦するドラマ「母になる」。沢尻エリカ主演、重いテーマで話題だった「母になる」もついに最終話を迎えました。二人の母、どう決着がついたのか?母になるってどういうこと?今回は新しいテーマに、新しい結末を迎えたと思います。「母になる」最終話の感想をお伝えしますね。

そして広とナウ先輩がラスト口にした言葉が『誘拐犯へ復習する?』どういうこと??!母になる 最終回 ネタバレまとめていきます!!

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母になる 最終回 ネタバレ失恋

 

母になる。広の片思いの相手最初ももちゃんが彼女だとばかり思っていたけど・・。ももちゃんにはまさかの彼氏が・・・。

「大学生の彼氏か〜そっか〜」・・・。

うわあははは!みっちー!失恋だw w w広犬にそっくりだったね!思春期広くん可愛いよ~!それにしても、桃ちゃん彼氏いるのにコウと花火行っちゃいかん!!

母になる彼女役桃役の女優はあの子か!

 

母になる 最終回 ネタバレ3人の母親

西原莉莎子(板谷由夏)は仕事に情熱を注ごうとしていたのですが、半年間のワールドツアーの話を断ってしまいます。それは、娘の繭(藤沢遥)がいるから。繭と夫の西原太治(浅野和之)はママの仕事を応援しよう!とワールドツアーのお祝いをしてくれたので、莉莎子はなかなかワールドツアーを断ったことを言えずにいました。

そんな中、繭がワールドツアーのスタッフ表に莉莎子が載っていない!と気づき、事務所に直談判。すごい行動力ですね。繭はずっと莉莎子のために我慢していたんです。パパじゃママの代わりにならない、でもママのことは応援したい。という子供なりの我慢。

「我慢すんなよ」

by広

そんな繭に、広(道枝駿佑)が声をかけました。その言葉のおかげでしょうか、繭は堰を切ったように泣き出し、はじめて莉莎子と向き合うことができたんです。西原家はあまり掘り下げがなく、柏崎家のおまけのような扱いでした。でもちょっとずつ繭の我慢だったり葛藤が見えましたよね。

 

こういう家庭のほうが一般的に多いのかな?と思います。子供も母親が忙しそうにしていたら気を遣うし、それでどんどん抑圧されてしまいがちです。そんな一般的な家庭でも共感できる西原家、無事にハッピーエンドを迎えました。

 

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母になる 最終回 ネタバレ復習する

麻子は中々仕事が上手くいきません。過去を知った人達が一緒働きたくないと言われてしまったり・・。う~ん頑張って仕事してても、そうだよね、、怖いもんね、、難しいね、、。なんだか切ない。それでもマラソン大会に招待された麻子。そこで結衣が伝えた言葉。

最後の最後に「コウを育ててくれてありがとう」この言葉があってホッとした。最後結衣が麻子伝えた言葉、思いのこもったセリフで感動的でした 麻子は幸せなって欲しい

そして広とナウ先輩が木野さんに伝えた事がまさかの

『復習する。こと』

しかも広は自分を誘拐して勝ってに死んだ犯人に復讐。ナウ先輩は自分を捨てた母親に復讐。最後にきてドロドロな展開なの??っと一瞬思ってしまいましたが。その復讐方法は。

誰よりも幸せになること

あ~良かった。なるハッピーエンド。家族の大切さ、当たり前の日常の有り難みを改めて実感。そしてなる大変さを知って、自分を産み育ててくれた心から感謝しようって思いました

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